J-Supe!

心理職がもっとつながるサポートシステム

J-Supe?

STORY

 

非常勤で働いていたり、一人職場だったり。
心理支援の道に進む中で、同じ心理職の多くの方が不安を抱きやすい状況にあると知りました。

「この問題にどうアプローチできるだろう?」と考えると、
つらい時に支えてくれる存在と「つながっていること」が何よりも重要だと感じます。

クライエントとつながってはじめて支援がはじまるように、
「つながること」の力を知っている私達だからこそ、互いにつながり支え合う仕組みを。

そのような思いから、心理職同士がつながるキッカケを作るシステムづくりをはじめました。


J-Supe!の運営理念

 
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支援者を「支援」する

支援者へのサポートは、その人だけでなく、そのクライエントへのサポートにもつながる。

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そこに「ある」こと

システムが存在することで、サポートを必要とする人にとってのひとつの「支え」として機能する。

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世界に小さな変化を

これまでにない仕組みが活用されることで、心理職業界にポジティブな変化を与える。

大切にしているもの

 
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心理職の文化を大切に

これまで大事に形作られてきた心理職の文化を、
これからの私たちにフィットする形で提供。

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私たちの生活も、大切に

単に研修促進のためのシステムとしてでなく、
多様な「つながり」を作るためのコーディネートを。

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もっと便利に・快適に

例えば情報不足や動機づけなど、「つながらない理由」を探求。
「気になる」→「行動する」の距離をグッと近くに。

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フィードバックを形に

これまでなかった心理職のためのシステムだからこそ、
これからの開発に“利用者の声”を積極的に反映を。

Staff

 
 
Izumi

Web Designer/Clinical Psychologist

デザイン担当。臨床心理士。

 
Tatsunobu

Web・IoT Engeneer / Student

バックエンド担当。心理学生エンジニア。

 
Haru

Financial controller/Public Relations

会計&広報を担当。心理師(士)

 
J-Supe! Supporters

Special Thanks!

開発に協力をいただいた先生方 →

J-Supe!は、公認心理師受験資格に関する
スキマ世代の問題
解決を応援しています。